2010年01月21日

森伊蔵

控えおろう!!
これが天下に名高い森伊蔵様である

森伊蔵

若干毛羽立った箱の中に森伊蔵様は居られる
本格焼酎の冠名は伊達じゃない
keitai 488.JPG

姿を見せた森伊蔵
神々しい姿である。


いつもは、焼酎を水割りで飲む私だが
今回はまずはロックで飲んだ
氷だって、冷蔵庫の氷ではなく
イッチョ前のロックアイスである。

ふくよかな香り
世の中であれだけ騒がれてるんだからまずいワケはあるめえ

次は、水割り
水は富士山の天然水を山梨から調達した。
やはり、めったに飲めない物を飲むときは心構えも肝心だ。

とりあえず、
ありがたく、ありがたーく飲んでおきました。


⇒森伊蔵
この値段を見ておくと、ありがたみも増すと言うもの
でも定価は、一升2500円だったはず


タグ:森伊蔵
posted by 魔王 at 07:08| Comment(0) | 焼酎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

芋焼酎 ”な”

いろいろな飲み屋さんで置いてある
芋焼酎 な

名前が一文字と言う挑戦的なネーミングである。
値段もそこそこ安く
芋焼酎好きの私はわりかし良く飲んでいる。
芋焼酎

だいたい私が焼酎を飲むときは水割り
ロックを勧められようがだいたい水割りで飲むことが多い

だが、鏡月や安い宝焼酎クラスになると
グレープフルーツやレモン割にする。
さらに得体のしれない焼酎になると
ソーダ割り
一時期好きだったウーロン割は最近ではほとんどやら無くなった。

自分の中で割り方にはブームがあるのでしばらくたったら、緑茶割りとかにハマっているかもしれない。
タグ:芋焼酎
posted by 魔王 at 06:42| Comment(0) | 焼酎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

炭小屋

町田に牌の音
というそれはそれは有名な雀荘がある。

それと同じビルの地下一階にある
”炭小屋”
そこのハウス焼酎がこの焼酎
芋焼酎

芋焼酎だが
あんまり芋っぽくなかった
一瓶3000円で
好み的には同じ値段でのめた天孫降臨の好きだ

結構癖のある味で
炭小屋だけ飲んでいるとだんだん飽きてくる
そこでツマミを頼むのだが
ツマミが美味しくてガンガン頼んでしまった。

あんまりにも飲みやすいと、焼酎だけ飲んでお金がかからないのに対し
飲みづらい焼酎だとツマミを頼むようになり
客単価が上昇する
店の経営的にはこのハウス焼酎である炭小屋は大成功だと言えよう。
タグ:ハウス焼酎
posted by 魔王 at 06:28| Comment(0) | 焼酎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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